櫻井翔の若い頃がイケメン【画像】昔と現在の出演作品で比較調査!
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櫻井翔さんは、1999年にのメンバーとしてデビュー慶應義塾大学経済学部を卒業するほどの秀才からキャスター司会者としても活躍しています。

なお、ジャニーズということで恋人にしたい男性有名人ランキング首位になるほど人気がありますが、若い頃がイケメンと多くのファンや視聴者から言われています。

そんな櫻井翔さんについて、若い頃がイケメン【画像】Wikiプロフィールまとめ昔と現在の出演作品まとめという流れで、詳しくご紹介していきます。

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櫻井翔さんの若い頃がイケメン【画像】

【若い頃の櫻井翔さん】
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【現在の櫻井翔さん】
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上記の比較画像より、キャスターをしていることもあり、清潔感のある黒髪髪型大人の魅力溢れる男性のイメージがあります、

若い頃は現在とは異なり、眉毛が細く髪型も当時のサーファーやギャル男のような感じではありますが、イケメンであることは間違いないと思います。

なお、櫻井翔さんのルックスについて、美容整形外科医の高須院長は「愛らしさ男らしさ両方のメリットを持った誰からも愛される顔」とあるインタビューで下記のように語っています。

5人の中で最も黄金比に近いのは櫻井翔くんですね。しかも櫻井くんは大きな欠点が見当たらないほど、それぞれのパーツも整っています。

中でも目は、開きが良くて黒目がしっかり出ているうえ、二重の幅もちょうどいい広さ。クリッとした大きな目元で愛らしい印象がありますよね。

強いて言えば「少しエラが張っている」ところが本来は欠点なんだけど、男性の場合は「男らしく頼りがいがある」という印象につながるので、櫻井くんの場合は欠点にならない。

参考元:サイゾーウーマン

また、多くのファンや視聴者から、羽生結弦さん・花田優一さん・志田未来さんなどに似ていると言われており、女優も含まれていますが、3人とも優しい雰囲気があると思います。

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櫻井翔さんのWikiプロフィールまとめ

櫻井翔さんは、アイドルとしてのメンバーとして活動するだけではなく、キャスター司会者などもしています。

そして、2010年代のCM起用社数ランキングなど企業の発表する様々なランキング上位常連になるほど、幅広い世代から愛されています。

そんな櫻井翔さんについて、どのようなアイドルやキャスターなのかを知ってもらうため、Wikiプロフィールデビューのきっかけという流れで、ご紹介していきます。

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櫻井翔さんのWikiプロフィール

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名前:櫻井翔(さくらいしょう)
愛称:翔くん・翔ちゃん
生年月日:1982年1月25日
年齢:38歳(2020年時点)
出身地:東京都港区
血液型:A型
身長:171cm
趣味:作曲・旅行・フットサル・インラインスケートスキー
特技:ピアノ・サッカー
職業:アイドル・俳優・キャスター・司会者
事務所:ジャニーズ事務所

参考元:WikipediaARASHI Johnny’s net

櫻井翔さんの家族構成は、父親のさん・母親の洋子さん・5歳下の妹のさん・13歳下の弟のさんの5人家族です。

なお、櫻井翔さんの名前は、母親が好きだった作家の柴田翔由来しています。

櫻井翔,嵐,ジャニーズ父親は総務事務次官を務めた元官僚であり、退官後は三井住友信託銀行顧問を務め、現在は電通執行役員を務めています。

妹は成城大学卒業後の2009年に日本テレビ入社、ニュース番組のADリポーターを務めた後、司法記者クラブに配属され、国税担当記者として活躍していましたが、結婚のため休職しているようです。

弟は櫻井翔さんと同じく慶応義塾大学の出身であり、ラグビー部に所属、現在は電通社会人をしているようです。

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櫻井翔さんのデビューのきっかけは?

櫻井翔さんのデビューのきっかけは、両親に内緒で自らジャニーズ事務所に履歴書を送り、オーディション合格したことでした。

櫻井翔,嵐,ジャニーズ,デビュー,きっかけなお、中学2年生の時に、友達と電車に乗っていたところ、車内にいる女子学生から「あの人ジャニーズっぽくない?」と言われているのを友達が聞いたことで「ジャニーズ事務所に履歴書送ってみろよ。」と勧められたという背景があります。

しかし、合格を知らされた両親は、リスクの高い芸能界入りを最後まで猛反対していましたが「学業と両立すること」・「赤点を取らないこと」を条件に何とか承諾を得て、1995年10月22日に入所しました。

櫻井翔,嵐,ジャニーズ,デビュー,きっかけまた「祖父母の家に行けば、『いつ辞めるんだ』って言われてましたし、親も黙認という形だったのかもしれない。」と確執が生まれてしまったことを語っています。

そして、当時の心境について、インタビューで下記のように語っています。

いつか辞めようと思っていた。17、8いっぱいでジャニーズJr.の活動は辞めることになるだろうなと思っていました。好きだから、部活のように楽しんでいたという状況でした。

参考元:モデルプレス

なお、としてデビューしてからも父親との確執があったようですが、ある時間から確執がなくなったことについて、インタビューで下記のように語っています。

嵐になってからも、ずっとコンサート来てなかったんですよ。でも、22、3でソロのコンサートをやったときがあって、リビングで2人になったとき「週末コンサートあるから来てくれないか」ってはじめて言ったんです。

そしたら「じゃあ行ってみるか」って。そういうところかな?そのときの景色は覚えています。なんとなく認めてくれたのかなって。それ以来ずっと来てくれています。

参考元:モデルプレス

上記の背景には、慶応義塾大学経済学部を留年せずに4年間卒業を果たしたことが影響しているのではないかと思います。

櫻井翔,嵐,ジャニーズ,デビュー,きっかけ当時は、としての活動はもちろんのこと、ドラマや映画への出演もあり、多忙だったので、1週間の睡眠時間が8時間くらいの時もあるほどの努力をしていました。

その結果、ジャニーズ事務所への入所時にした「学業と両立すること」・「赤点を取らないこと」という約束を成し遂げたから、裏では応援したい気持ちがあった父親も素直に応援できるようになったのではないかと思います。

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櫻井翔さんの昔と現在の出演作品まとめ

櫻井翔さんは、1999年頃から俳優デビュー、2003年のドラマ「よい子の味方~新米保育士物語~」で初主演、2006年の映画「ハチミツとクローバー」で初主演、現在までに多くのドラマや映画に出演しています。

さらに、として、冠バラエティ番組やコンサート、単独でキャスターや司会者もこなすなどテレビで観ない日がないほど幅広く活躍しています。

そんな櫻井翔さんの出演作品まとめについて、俳優業にフォーカスして、昔と現在のドラマ作品まとめ昔と現在の映画作品まとめという流れで、ご紹介していきます。

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櫻井翔さんの昔と現在のドラマ作品まとめ

2001年「天国に一番近い男」:藤堂あゆみ 役
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2002年「木更津キャッツアイ」:中込フトシ(バンビ) 役
2003年「よい子の味方」:主演・鈴木太陽 役
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2005年「ヤンキー母校に帰る」:義家弘介 役
2007年「山田太郎ものがたり」:主演・御村託也 役
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2009年「ザ・クイズショウ」:主演・神山悟 役
2010年「特上カバチ!!」:主演・田村勝弘 役
2011年「謎解きはディナーのあとで」:主演・影山 役
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2013年「家族ゲーム」:主演・吉本荒野/田子雄大 役
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2015年「大使閣下の料理人」:主演・大沢公 役
2017年「先に生まれただけの僕」:主演・鳴海涼介 役
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参考元:WikipediaARASHI Johnny’s net

櫻井翔さんは、1999年のドラマデビュー後30作品以上に出演、20作品以上主演を務めています。

なお、2001年の「天国に一番近い男」で日刊スポーツドラマグランプリ新人賞、2012年の「謎解きはディナーのあとで」でTVLIFE年間ドラマ大賞主演男優賞、2013年の「家族ゲーム」でザテレビジョンドラマアカデミー賞主演男優賞などを受賞しています。

また、ドラマだけではなく、舞台でも2004年のWEST SIDE STORY初主演、2006年のビューティフル・ゲームでも主演を務めています。

上記のように、俳優以外にもキャスター司会者として活躍する櫻井翔さんは、プライベートでも分刻みのスケジュールを立てることで有名ですが、このような性格から全ての仕事において、無駄な時間がない効率的な時間管理をしているのだと思います。

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櫻井翔さんの昔と現在の映画作品まとめ

2002・04・14年「ピカ☆ンチ」:主演・鴨川忠(チュウ) 役
2003・06年「木更津キャッツアイ」:中込フトシ(バンビ) 役
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2006年「ハチミツとクローバー」:主演・竹本祐太 役
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2007年「黄色い涙」:向井竜三 役
2009年「ヤッターマン」:主演
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2011・14年「神様のカルテ」:主演・栗原一止 役
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2013年「謎解きはディナーのあとで」:主演・影山 役
2018年「ラプラスの魔女」:主演・青江修介 役
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参考元:WikipediaARASHI Johnny’s net

櫻井翔さんは、2002年の映画デビュー後12作品に出演、9作品主演を務めています。

なお、「神様のカルテ」の深川栄洋監督は「彼は自身が傷つくことを恐れないし、我慢して考え抜けば必ず自分の糧、太い筋肉になると知っていて、そのための努力ができる人。」、「家族ゲーム」の稲田秀樹プロデューサーは「普段からジャーナリスティックな視点で物事を見ている。」と櫻井翔さんのことを高く評価しています。

俳優としても評価が高い櫻井翔さんですが、のメンバーとして、2003年以降、ラップ部分全ての歌詞を担当しており、ファンの間ではサクラップと呼ばれています。

また、ピアノ・エレクトーン・トロンボーン・トランペットを幼少時に習っていたことがあり、2015年のインタビューでもピアノの練習を続けており、テレビ番組や公式の作品ではピアノ演奏を行っています。

上記のように、櫻井翔さんは、アイドル・俳優・キャスター・司会者としてマルチに活躍していますが、全てにおいて高い評価を得ていることが分かったので、今後の幅広い活躍が楽しみだと思います。

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