LINEで送る
Pocket

スポンサーリンク

志摩美古都選手は、PFUブルーキャッツ所属の女子バレーボール選手であり、2022年から全日本女子代表アウトサイドヒッターとして活躍しています。

なお、大学時代から「ユニバーシアード競技大会」で銅メダルを獲得、3大会連続のメダル獲得に貢献する活躍をしていました。

そんな志摩美古都選手について、可愛い画像まとめ出身高校大学や中学の学歴まとめバレー経歴まとめという流れで、詳しくご紹介していきます。

スポンサーリンク

志摩美古都選手が可愛い【画像】

志摩美古都,バレーボール,日本女子代表志摩美古都,バレーボール,日本女子代表志摩美古都,バレーボール,日本女子代表上記の画像より、バレーボール選手ということで175cmというモデル並みの高身長であり、可愛らしい笑顔が特徴的な女性だということが分かります。

志摩美古都,バレーボール,日本女子代表なお、所属チームのPFUブルーキャッツの中でも田原愛里選手・鍋谷友理枝選手などと共に多くのファンから美人だと言われています。

そんな志摩美古都選手は、同じ全日本女子代表でアウトサイドヒッターとして活躍する古賀紗理那選手や石川真佑選手などと共に期待されています。

スポンサーリンク

志摩美古都選手の出身高校大学や中学の学歴まとめ

下記は、志摩美古都選手の出身中学高校や大学などの学歴の一覧です。

佐久市立臼田中学校
敬愛学園高等学校
順天堂大学

この出身中学校の佐久市立臼田中学校は、1963年開校の長野県佐久市下越にある男女共学の公立中学校です。

ちなみに、志摩美古都選手は、同校出身の唯一の女子プロバレーボール選手のようです。

志摩美古都,バレーボール,日本女子代表そして、出身高校の敬愛学園高等学校は、1953年創立の千葉県千葉市稲毛区穴川一丁目にある私立高等学校す。

なお、バレーボール部は強豪として知られ、下記のような成績を残しています。

千葉県内大会:優勝17回・準優勝24回
関東大会:出場25回(14年連続)/準優勝=1回・3位=2回・ベスト8=2回
インターハイ:出場12回(3年連続)/ベスト8=1回・ベスト16=4回
春高バレー:出場5回(2年連続)/ベスト16=2回
国体:出場4回/7位=1回・ベスト16=2回

上記のように強豪校なので、卒業生にはVリーグ所属のバレーボール選手がいます。

中村安里選手(KUROBEアクアフェアリーズ)・川上雛菜選手(NECレッドロケッツ)・志摩美古都選手(PFUブルーキャッツ

参考元:Wikipedia

その後の出身大学の順天堂大学は、1946年に設置された東京都文京区本郷に本部を置く私立大学す。

志摩美古都,バレーボール,日本女子代表下記のように、卒業生にはVリーグ所属のバレーボール選手がいます。

島田美紅選手(KUROBEアクサフェアリーズ)・堀口あやか選手・瀬戸杏華選手・志摩美古都選手(PFUブルーキャッツ)他10名以上

参考元:Wikipedia

志摩美古都,バレーボール,日本女子代表なお、大学在学中の202011月にVリーグのPFUブルーキャッツ内定入団を果たしています。

ちなみに、同期入団には、甲斐由美夏選手・鏡原叶悠選手・バルデス・メリーサ選手がいます。

スポンサーリンク

志摩美古都選手のバレー経歴まとめ

志摩美古都,バレーボール,日本女子代表
名前:志摩 美古都(しま みこと)

愛称:ミコト
生年月日:1999年1月18日
年齢:23歳(2022年時点)
出身地:長野県佐久市
血液型:AB型
身長:175cm
体重:65kg
趣味:不明
特技:不明
足のサイズ:-cm
最高到達点:290cm

ポジション:アウトサイドヒッター
所属チーム:PFUブルーキャッツ

参考元:Wikipedia選手・スタッフ紹介|NO.35 志摩美古都|PFUブルーキャッツ

志摩美古都選手の家族構成についての情報は現在のところありませんが、「美古都」という珍しい名前は、漢字父親が決めて、読み方母親が決めたと言われています。

なお、小学生1年生の頃に友達に誘われたことがきっかけでバレーボールを始めました。

そして、高校3年生の時に「春高バレー」に出場を果たし、主将の川上雛菜選手と共にダブルエースとして活躍をしていました。

志摩美古都,バレーボール,日本女子代表その後、2019年の「ユニバーシアード競技大会」で銅メダルを獲得、ウィングスパイカーのポジションとして3大会連続のメダル獲得に貢献しました。

さらに、大学時代にはチームの主力として、下記のような主な成績を残しています。

2018年「秩父宮妃陽杯全日本大学女子バレーボール選手権大会」ベスト16
2018年「関東大学女子1部秋季リーグ戦」9位
2018年「東日本バレーボール大学選手権大会」ベスト8
2018年「関東大学1部春季リーグ戦」5位
2019年「東日本インカレ」準優勝
2019年「関東大学女子1部春季リーグ戦」2

202011月のPFUブルーキャッツへの入団後、シーズンを通してレギュラーとして出場、鍋谷友理枝選手の対角を務めました。

志摩美古都,バレーボール,日本女子代表さらに、攻守のバランスがいい選手であり、新人賞候補の1としても注目されていました。

志摩美古都,バレーボール,日本女子代表そして、2022年の日本代表登録メンバーにチームから唯一選出され、「AVCカップ」に出場して大会初優勝を果たしています。

下記は、主な全日本女子代表としての出場歴や受賞歴の一覧です。

【全日本女子代表】2022年〜
2022年「AVCカップ」優勝

【受賞歴】
なし

そんな2022年から日本代表選手に選ばれたアウトサイドヒッターの志摩美古都選手の今後の活躍が楽しみだと思います。

スポンサーリンク