羽生結弦の若い頃がかわいい【画像】現在はイケメンでナルシスト?
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羽生結弦選手は、ソチオリンピック平昌オリンピック金メダルを獲得、個人史上最年少での国民栄誉賞を受賞するなど日本を代表するフィギュアスケート選手です。

そして、多くのフィギュアファンから若い頃がかわいいと言われており、現在イケメンナルシストなどの反響があります。

そんな羽生結弦選手について、若い頃がかわいい【画像】現在はイケメンでナルシストWikiプロフィールまとめという流れで、詳しくご紹介していきます。

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羽生結弦選手の若い頃がかわいい【画像】

羽生結弦,フィギュアスケート,若い頃,かわいい羽生結弦,フィギュアスケート,若い頃,かわいい羽生結弦,フィギュアスケート,若い頃,かわいい羽生結弦,フィギュアスケート,若い頃,かわいい上記の画像より、若い頃から端麗な容姿だったため、女の子間違えられることも多かったそうです。

なお、若い頃髪型は、一番尊敬する選手エフゲニー・プルシェンコさんを意識した髪型です。

エフゲニー・プルシェンコさんは、皇帝と呼ばれるロシア出身フィギュアスケート選手です。

そして、トリノオリンピック金メダルソルトレークシティオリンピックバンクーバーオリンピック銀メダルなど数々の大会で活躍を果たしています。

羽生結弦選手は、その憧れの選手から、下記のようにコメントされるほど認められる選手です。

プルシェンコも「羽生はプロフェッショナル。素晴らしい若者だ」とその実力や、練習に熱心に打ち込む姿勢を認めており、現役引退後は「羽生のコーチになりたい」とも語っている。

参考元:産経ニュース

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羽生結弦選手の現在はイケメンでナルシスト?

羽生結弦選手は、氷上の王子とも呼ばれ、王子様っぽい有名人ランキングでは、芸能人の中にただ一人混じって上位に位置づけられています。

羽生結弦,フィギュアスケート,現在,イケメン羽生結弦,フィギュアスケート,現在,イケメン羽生結弦,フィギュアスケート,現在,イケメン上記の画像より、イケメンスタイル抜群可愛らしい爽やかというイメージがあり、インタビューなどでの受け答えもスマートですし、まさに完璧な男という言葉が似合うと思います。

なお、そんな羽生結弦選手がナルシストと言われる理由は、下記のような発言からのようです。

・プレッシャー、大好きですから。
・僕は僕、羽生結弦以上でも以下でもない。
・世界の頂点に向かい、蒼き彗星は一直線に突き進む。
・期待される感覚が好き。それはプレッシャーじゃなくて快感なんです。
・逆境は嫌いじゃない。それを乗り越えた先にある景色は絶対にいいはずだと信じている。
・はっきり言って、自分にとっては負けは死も同然だと思っています。

また、同じフィギュアスケート選手だった村上佳菜子さんは、ある番組で羽生結弦選手のことを「昔はナルシストだと思ってました。」と語っています。

しかし「滑ってるとき、『俺を見て』って感じをすごい演技から感じてて。昔、ナルシストって私が思ってた部分は、アピールするだったり、誰かに勝ちたいっていう気持ちが誰よりも強かったと思いますね。」と続けて語っています。

個人的には、フィギュアスケートという競技は、自己表現が大切だと思うので、勘違い思い込みと思われるようなナルシスト的な要素がないと世界のトップレベルで戦っていくことはできないのではないかと思います。

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羽生結弦選手のWikiプロフィールまとめ

羽生結弦選手は、2013年10月2018年4月まで世界ランキング1位保持201218年までに15回世界記録更新するレコードブレーカーとも言われています。

そんな羽生結弦選手について、どんな男子フィギュアスケート選手なのかを知ってもらうため、Wikiプロフィール現在までの経歴まとめという流れで、ご紹介していきます。

羽生結弦,フィギュアスケート

羽生結弦選手のWikiプロフィール

羽生結弦,フィギュアスケート

名前:羽生結弦(はにゅうゆずる)
生年月日:1994年12月7日
年齢:26歳(2020年時点)
出身地:宮城県仙台市泉区
血液型:B型
身長:172cm
体重:57kg
趣味:音楽鑑賞・アニメ・ゲーム
所属:全日本空輸(ANA)

参考元:Wikipedia国際スケート連盟

羽生結弦選手の家族構成は、父親母親4歳上の姉4人家族です。

父親中学校の教頭母親専業主婦アイスリンク仙台の職員をしています。

また、結弦という名前は「弓の弦を結ぶように凛とした生き方をして欲しい。」と父親命名しました。

そんな羽生結弦選手がスケートと出会ったのは、4歳の時にスケート教室に通っていた姉の練習についていったこときっかけでした。

当初の目的は、喘息克服するためであり、小学校34年生の頃に辞めることを考えたようですが「スケートを続ける。」と決意しました。

羽生結弦,フィギュアスケートまた、幼少期から羽生結弦選手を指導していた都築章一郎さんは「体幹がしっかりした子で、『才能の片鱗』が見えました。何度転んでも起き上がってきて、当時から芯の強さや、負けず嫌いなところはありましたね。」と語っています。

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羽生結弦選手の現在までの経歴まとめ

羽生結弦選手は、ジュニア時代から史上最年少14歳)でのJGPファイナル優勝世界ジュニア選手権優勝全日本ジュニア選手権2連覇など圧倒的な強さを誇っていました。

下記は、シニアデビューから現在までの主な経歴の一覧です。

オリンピック2連覇
「世界選手権」優勝2回
「JPファイナル」4連覇
「全日本選手権」4連覇
「GPNHK杯」優勝4
「GPロシア杯」優勝2
「CSオータムクラシック」優勝42連覇2回
「フィンランディア杯」2連覇

参考元:Wikipedia国際スケート連盟

羽生結弦選手は、シニアデビューシーズン四大陸選手権ショートフリー共に自己ベストを更新する演技で、初出場銀メダルを獲得しました。

なお、男子選手としては、四大陸選手権史上最年少のメダリストとなりました。

また、GPファイナル・冬季オリンピック・世界選手権主要3大会を全て制しての3冠達成しています。

これは、アレクセイ・ヤグディン選手以来、男女シングルを通じて史上2人目の快挙でした。

上記以外にも数々の最年少記録偉業を達成していますが、常に向上心を持っています。

2019年世界選手権後のインタビューで「良い演技をしたのに両方とも負けているのは、完全な力不足。次のシーズンまで時間もある。怪我をしないように、追随されないくらい、強くなりたい」と語っています。

そして、ストイックさ故に怪我に悩まされることが多いですが、常に素晴らしい演技を見せてくれています。

そんな羽生結弦選手は、数々の最年少記録偉業を達成していますが、常に向上心を持っているので、今後の活躍を楽しみに、引き続き応援していきます。

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